「その想いにこたえたい!」
「挑戦し続けたい!」

16歳から建設業界に入り様々な経験を下積み2014年にタジマ建設を法人化いたしました。
建設業界に従事する会社として、先人達の素晴らしい知恵と技術に触れる中で、 お客様と共に進化を続けて参りました。
我々が常に大事にしている「人命尊重」「対応力」「技術の伝承」そして 「お客様や社員に笑顔になってもらいたい!」という想いのもと、私たちは あらゆる環境に柔軟に対応できる会社を目指し、確かな技術と変化を恐れない 姿勢を崩さず取り組んでいきたいと思います。
1人でも多くのお客様に「タジマ建設にお願いしてよかった」と言っていた だけるよう、そして地域の皆様に愛される会社であり続けるために、社員一同 全ての仕事に「職人の誇り」をもって真摯に向き合ってまいります。
まだまだ若輩者な私どもではありますが、仕事で社会に貢献したいという情熱 だけはどんな企業にも決して負けないものだと自負しております。

今後とも益々のご支援とご愛好を賜りますようお願い申し上げます。


社会問題に向けたタジマ建設の活動

現在、日本は深刻な人手不足に直面しております。
生産性年齢人口は1997年以降減り続けて2025年までの不足見込みは146万人となっております。
移民政策をおこなっていない日本では外国人の単純労働は原則禁止されておりますが
問題解決の為、2019年4月より「特定技能」という在留資格が新設されました。
タジマ建設ではこのような政策を率先して導入し発展途上である東南アジアの若い人材と
共に仕事をしております。

日本の産業を守る為、東南アジアの発展の為にもこのような取り組みが
大きな社会貢献に繋がると思い日々、努めて参ります。


未来を見据えて

未来とは常に予測がつかないものです。
しかし、時代の流れや人々のライフスタイルを読み、次なる一手を打つことが 事業運営の大変さであり楽しみでもあります。
その中でタジマ建設が確信している事が「ドローンが社会インフラの一部になる」 ということです。
AI(人口知能)がさらに進化すれば、物理的に人間が近寄れない危険な高所や場所で、 AIドローンが人間の代わりに問題解決してくれる時代がすぐそこまで来ています。
人間以上の認識能力や状況把握能力を持つだけでなく、AIに蓄積された膨大なデータを 利用したビジネスは、益々拡大していくでしょう。